相続・遺言

【遺産分割,遺留分に関する初回相談料無料】
「遺産をどのくらい取得できるのか?」
「遺産を全て他の兄弟に相続させる遺言書があったが遺産の取得を諦めなければならないのか?」
「突然,他の相続人が頼んだ弁護士から連絡があったがどのように対応していいかよくわからない?」
突然,やってきた相続の問題に対して,初めてのことなので,どのように対処したらいいのかよくわからないということが多いと思います。
遺産分割,遺留分の請求に関する初回の相談は無料として,初回相談の中では,法律により取得できる正当な金額等をシュミレーションすることに努めます。
これにより,早い段階で相続の問題に対する見通しをつけることで,見通しがつかないことによる不安の解消に努めます。

このようなご依頼・ご相談はお任せ下さい

①「他の相続人(例えば,疎遠な兄弟姉妹等)が頼んだ弁護士,税理士,司法書士等の専門家の話しを信じてよいかどうかよくわからない。弁護士,税理士,司法書士等の他の相続人側の専門家から提示された書類(遺産分割協議書等)にサインしていいかどうかよくわからない。」
→サインする前に,一度,相談してみませんか。
本来,相続により取得できる正当な利益を得る機会を逃していませんか?
事務所でのご相談では,具体的な事案ごとに,法律により取得できる正当な金額等をシュミレーションします。
②「被相続人が亡くなって,四十九日が過ぎる等,しばらく時間が経ったが,被相続人の面倒を見ていた他の相続人(疎遠な兄弟姉妹等)から,相続についての話が何もない。相続について,いまさら,他の相続人に声をかけるのも気が引ける。」
→被相続人が,公正証書遺言により,他の相続人に対して遺産をすべて相続させていたということも考えられます。その場合でも遺留分を請求できる可能性があります。
 一度,相談してみませんか。想定される遺留分の計算等により,獲得できる法律上の正当な金額をシュミレーションします。
③「今後のことを考えて遺言書を作成したほうがいいのか?遺言書を作成するとしたらどのような内容にすべきか?遺言書を作成する上での心配な点がある等,遺言書の作成に関して心配なことがいくつもある。」
→ ご相談者様の事情に応じて,最善の方策を考えていきます。これまでの実務経験の中で不備な遺言書,将来の問題を考えないで作成された遺言書を目にする機会が何度もありました。そのように問題のある遺言書を多数目にしてきた経験も踏まえて,10年以上の実務経験のある弁護士が,将来を踏まえつつ,最善の方策を考えていきます。
④「弁護士を探しているが,どの弁護士に頼んだらよいかよくわからない。」
→※多数の解決実績を持つ弁護士にお任せ下さい。10年以上の実務経験のある弁護士がご依頼の事件に全て対応いたしますのでご安心下さい。多数の弁護士を抱える法律事務所によくあるような代表弁護士から若手勤務弁護士への事件の下請け,弁護士資格のない人員が実質的に対応するようなことは一切ありません。
多数の解決実績のご紹介
遺産分割調停事件多数⦅遺産額が億単位の大型遺産分割事件複数件の解決実績も含む⦆,遺留分減殺請求事件多数(請求後取得額が千万単位の遺留分減殺請求事件も含む。),公正証書遺言の作成多数,裁判所からの選任による相続財産管理人選任事件多数,銀行に対する預貯金払戻し請求事件複数件,被相続人の預金の不当利得に関しての損害賠償請求事件複数件,成年後見申立事件複数件,等々の解決実績があります。

【相続・遺言で,弁護士澤田博志が選ばれる主な理由 5点】

■1■多数の解決実績
10年以上の実務経験の中で,多数の解決実績(遺産分割調停事件多数⦅遺産額が億単位の大型遺産分割事件複数件の解決実績も含む⦆,遺留分減殺請求事件多数(請求後取得額が千万単位の遺留分減殺請求事件も含む。),公正証書遺言の作成多数,裁判所からの選任による相続財産管理人選任事件多数,銀行に対する預貯金払戻し請求事件複数件,被相続人の預金の不当利得に関しての損害賠償請求事件複数件,成年後見申立事件複数件,等々の解決実績)があります。
相続・遺言の分野では,若年の弁護士等の専門家の相談を受けても,解決の指針がわからない,問題解決の難易度が分からない,と言った不透明感が残ることがよくあります。
多数の解決実績を持つ弁護士が,解決指針,問題解決の難易度等をいち早くお示し,ご依頼人様,ご相談者様の将来への不透明感,不安を払拭するように心掛けています。
■2■関連業種とのネットワーク構築によりご依頼人様の負担を大幅に軽減
相続の分野では,相続登記や相続税申告等のように,様々な手続きが必要になり,通常ですと,個別にそれぞれ司法書士,税理士に依頼する必要があり,これが,相続人にとって大きな負担になります。
ですが,当事務所では,相続を得意とする司法書士,税理士と連携体制を構築していますので,相続登記や相続税申告についてもワンストップサービスにて,サポートするが可能になります。これによりご依頼人様のご負担が大幅に軽減されます。
■3■弁護士費用出来高報酬制(但し,事案によります。)
事件を依頼するための手持ち金が少ない場合でも,事案によっては(回収金が見込める場合等),着手金は後払いとし,すべての弁護士費用,実費を事件終了時にご請求させて頂く弁護士費用の出来高報酬制も承ります。この場合,事件着手時には,費用の持ち出しがいりません。
■4■法的サービスの質を確保
法的サービスの質を確保するため,受任事件数を限定しています。時期によっては,ご依頼をお断りする場合もありますので,ご理解のほど,お願い申し上げます。
■5■10年以上の実務経験がある弁護士が全て対応
多数の弁護士を抱える法律事務所によくあるようなボス弁から若手弁護士への事件の下請け,資格のない人員が実質的に対応するようなことは一切ありません。10年以上の実務経験がある弁護士がご依頼の事件に全て対応いたします。

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解決事例①

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解決事例②

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